140文字小説は、一般小説の練習になるか。

140文字小説のリハビリ効果。

まーじで1文字も出力できねーってなったときに。某青い鳥のアプリの一界隈で流行っている140文字小説でリハビリしてました。名残として供養してます。見たい人はどうぞ好きに見てください。鍵かかってますが。

以下、140文字小説を30本くらい書いての個人の感想です。

結果は、まぁ何か出力だけしたいっていう意味ではとても有用かなと。
短い時間でエモとかセンチが量産できます。
時間が足りないから5分で読めるとかそういう本が流行っているようですが、私が書きたいものとは別なんじゃと違和感を覚えました。
ゆくゆくは長い作品が書きたいって思っている場合に、ストーリーの練習、構成の練習、キャラづくりの練習をする必要が出てくると思いますが、圧倒的に情報量が足りないので不向きです。

短歌、川柳。詩。と同様に別の芸術。
文字数に制限を設けている分、短歌、川柳よりか。

書きたいものが140文字で表現したいものではないので、
それなら、アウトプットにある程度慣れたら、プロットを肥やした方が有意義だなと思いました。

小学生並みの感想。

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